http://www.shido.info/hs/haskell3.html
に分岐のことが書いてありました。
分岐には次の4通りがあります。 1.引数のパターンマッチング 2.guard 3.if-then-else 4.case-of
分岐には次の4通りがあります。
1.引数のパターンマッチング
2.guard
3.if-then-else
4.case-of
私は「ふつける」のパターンマッチのページで先に進めなくなっていました。
なぜパターンマッチ?
関数とパターンマッチ文ってどう違うんでしょう。
まるで関数の定義のようにパターンマッチ文がずらずらと並んでいて、わけがわからなくなりました。
引数とパターンマッチは区別できるのでしょうか。
ん?
もしかして仮引数もパターンマッチなのでは?
理解するのに、もうちょっと時間が必要かもしれませんが、なんかわかりかけてる気がします。
非常にわかりやすいサイトを発見!
Haskell には代入が無いので、= を関数定義に使います。 foo x y = x + y hoge = 2 foo は2つの引数を取って、それらの和を返す関数です。一方、 hoge は引数を取らず、常に 2 を返す定数関数です。
Haskell には代入が無いので、= を関数定義に使います。
foo x y = x + y
hoge = 2
foo は2つの引数を取って、それらの和を返す関数です。一方、 hoge は引数を取らず、常に 2 を返す定数関数です。
このサイトでは、変数という言葉を使わず、「引数を取らず、常に2を返す定数関数」という表現をしています!
そう、変数じゃないですよね!
定数関数なんて言葉は初めて聞きましたが、まさに私のイメージにぴったり!