星野正利のHaskell日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2006-06-17フツケル独書会第1回議事録

P.36 リスト(list) P.36 リスト(list) - 星野正利のHaskell日記 を含むブックマーク

リストには、一種類の値のみが入る。

リストの最後(最後の次?)は、空リスト(empty list)。


Java配列や、ジェネリック付きのListに似ている。

いや、むしろ BufferedReader#readLine の方がもっと似ているかも?

何行のデータを返すか判らないが、データが無くなったら null を返す。

HaskellリストJavaの入力ストリーム


UNIXパイプだと更に似ている?

大きなファイルでも、tailでファイルの末尾を表示するのは、速い。

もしかして、パイプ遅延評価

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