星野正利のHaskell日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2006-06-20フツケル独書会第3回議事録

P.58 型変数(type variable) P.58 型変数(type variable) - 星野正利のHaskell日記 を含むブックマーク

同じ型であること示すために、同じ変数名を使う。

例:

reverse :: [a] -> [a]

など。

P.60 関数の型宣言 P.60 関数の型宣言 - 星野正利のHaskell日記 を含むブックマーク

大抵は型宣言を省略してもコンパイルできる。

但し、ソースを読む時の為に(人間の為に)、きちんと宣言すべき。

P.62 高階関数 P.62 高階関数 - 星野正利のHaskell日記 を含むブックマーク

関数引数にとる関数

これが、関数型言語の肝?

P.63 map関数 P.63 map関数 - 星野正利のHaskell日記 を含むブックマーク

java.util.Map とは大違い。

forループを使って、変換処理を行うのに対応?

P.65 if式 P.65 if式 - 星野正利のHaskell日記 を含むブックマーク

if文に非ず。三項演算子の方が近い。

P.66 二項演算子 P.66 二項演算子 - 星野正利のHaskell日記 を含むブックマーク

二項演算子関数

型宣言では、関数名をカッコで囲んで、2項演算子であることを表す。

P.69 concat関数 P.69 concat関数 - 星野正利のHaskell日記 を含むブックマーク

リスト次元を一つ落とす。

次元から1次元、3次元から2次元

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